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隣国との付き合い方

・韓国の大統領は、任期を終えたら、ことごとく悲惨な末路を送っている。だから、大統領選が近くなると、人気取りのために日本叩きをする・・・しかも、韓国では、一生を決めるという、日本のセンター試験の様な日には、寝坊しても、パトカーが送ってくれるらしい。肝心な日に寝坊する奴など、出世する筈もないのだが、そういう奴が間違って政界や財界の重鎮になっている可能性もある。寝坊した奴を警察が手を貸すなど過保護としか言いようがないし、言語道断である・・・まあ、日本の最高学府である東大の合格発表の時の胴上げ(横でママ手をパチパチ)も同じ様なものであるが。

・中国も台湾も韓国も北朝鮮もロシアも、日本が手を出せないことをいいことに、やりたい放題やってくれる。このままでいいのだろうか?竹島問題などは、島が二つあるのだから、分かち合えばいいと思うのだが。

・所詮、日本は、アメリカの経済的植民地であって、これを覆すことは困難だ。

・旬だった頃の立花隆の本で、間違って東大に入った奴が三割いる、とほざいていたが、そいつらは、まず間違いなく留年していることであろう・・・何よりも、立花先生が留年しておられるのだから、立花先生も間違って入ってしまったのではないか?そんな奴の言うことなどに、真面目に耳を傾けている暇はない。

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