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テッポウ禁止

・昔、九州場所で、鉄骨の柱が力士の出入りする所にあったのだが、その鉄骨に、『テッポウ禁止』と書いてあったので、大爆笑した事が、今でも忘れられない。また、千代大海と魁皇は、今でも仲が良さそうだ。なぜなら、魁皇がカド番で七勝七敗で千秋楽に臨んだ際、千代大海が急に身体の不調を訴えて、休場し、魁皇の不戦勝となって、八勝七敗でカド番を脱出できたのだ。同様に、先場所の千秋楽での琴欧洲の休場(ドタキャン)には、頭にきた。自分の弱さや怪我で休場するのならばやむを得ないが、それでも、他の力士や見に来てくれているお客さんに失礼である。ハッキリ言って、私は完全に、琴欧洲を見限った。

・母の知り合いで、下駄箱にある日、ラブレターが入っていたそうだ。その中身を開けると『貴女がいなければ人生は、まるでクリープのないコーヒーの様なものです。』と書かれていたそうだ。その人は、決して美人では無いが、「私、TVのコマーシャルで、からかわれているのよ」と豪快に笑っていたらしい。それを聞いた母は、随分、粋な子だなと思ったそうだ。

・中学時代の社会の教師が、歴史マンガを読んでみて、「歴史とは勝者が作るものだから、どちらが良いとか悪いとか、決めつけてはならない」と語っていた。

・アインシュタインは、アメリカのプリンストン時代、靴下をはかなかったそうだ・・・わが日本にも同様の人物が実在するではないか。言わずと知れた、あの、永遠の種馬、こと石田純一である。私は、奴が靴下をはかないのは、水虫対策だとみている。

・書いているだけで、つまらない言葉でも残しておけるのだ。

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