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韻を踏むコツ

・日本語で詩を書く時、韻を踏む際、自然と出てくるのが一番いいのだが、無理矢理にでも韻を踏みたいと思うならば、ローマ字で書いてみて、母音を合わせるのがコツである。私は、やったことは無いが・・・

・以前に書いた話と似ているのだが、ニュアンスが違うので書いてみる。高校時代、ラグビー部の主将をやっていた友達が、「ラグビーのTVドラマ、また、やってくれないかなあ~あれをやっていると入部希望者が増えるんだよ・・・でも、終わっちまったら、皆、辞めるんだよなあ」と言っていた。「ラグビーをナメているんだよなあ・・・」と言った後、「畜生!!」と私に語ってくれたことがある。

・私の卒業アルバムのページが剥がれ出したのは、『もう、過去を振り返るな』ということなのだろう。

・タイガーウッズがデビューしたての頃、友人が、「黒人が初めてプロゴルフ界に認められた」と言っていたが、鋭い批評だと思う。一方でアイスホッケーの世界では、銀盤の上を滑る黒人選手はまだいない。もしも、NHLで、他のスポーツの様になったら、どんなに面白い事になるだろうと、夢が膨らむ。しかしながらアイスホッケーは、一流になるまでに、金が掛かり過ぎる。また、『ゴルゴ13』のネタにもあった様に、差別が激しいのだろうか。

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