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『千の風になって』

・『千の風になって』は、誰もヘブライ語を訳せなかっただけだ。そんな、パクリはどうでもいい。創造性が、人間にとって一番大切なんだ。しかも、実父を亡くした自分としては、音楽も詩も、全く癒しになっていない曲だ。そんなものはFAKEである。時だけが、人を癒やしてくれるものなのだ。

・人間として、やることをやったら、後は、涙の時間だよ。それくらい人間の社会は甘くはない。

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