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2011年7月

自力本願

・人生は所詮、自力本願。他力本願にして、ズルがしこい事をしている人間の、どれだけ多い事か・・・

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修行

・人間は真剣に修行せなあかんのや、一生涯。それでも境地に至れない事がほとんどなんや。天分とと努力。この両方とがあっても、なかなかいけん。

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世間

・学ぶ気持ちはある。でも、周りがうるさすぎると、それが無くなる。自分は大して出来た男でも無いのに・・・

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葉っぱ

 この葉っぱなんていらない

夢も希望も消えたから

 この葉っぱなんていらない

どうでもいいように思ったから

 落ち葉なんて、ひらひらひらひら

それは、全てではない。

 この葉っぱなんていらない

私の過去を思い出させるの

 この葉っぱなんていらない

私は前を向いて歩いているから

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孤独

・昔、ある女から、「あなたは、よく気が付く人ね。でも、気が付きすぎて疲れない?」と言われた事がある。私は、自分の孤独を見抜かれている気がして、一瞬、ゾッとしたが、大慌てで、「しんどいそう」と応えて、黙ってカクテルに口をつけた。その女は、「かわいい人ね」と言って、笑っていた。

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言動

・気の効いた事は言えなくても、気の効いた事はすぐにでも出来る。

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印画紙

・拾い忘れた印画紙ほど、よく写っている。

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深呼吸

・慌てたら、深呼吸三回。全てはそこからだ。

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花の好きな犬

・うちの犬は、『花の好きな牛』ならぬ『花の好きな犬』である。飾っている花を、時々、食べている事がある。

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オーラについて

・苦しんだ人間程、オーラが出る。

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新たな一歩

・考えても無駄な事を考え続ければ、時間がいくらあっても足りない。それよりも、新たな一歩を踏み出すべきだ。

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人間として

・人間として、やったらあかんことがあるんや。それをわきまえとらん奴は、ただの人でしかない。

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大いなる一歩

・運命というのは、嫌でも向こうからやってくる。それに打ち克つためには、大いなる一歩を踏み出す勇気が必要である。

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虎刈り

・虎刈り>刈り方がへたなため頭髪が不揃いで虎の毛のようにまだらに見えること。また、その頭(広辞苑・第四版)・・・今朝、マイバリカンで散髪したところ、上のような症状になってしまった。ブルーである。髪の毛は一日で確か、0.5mm伸びるとか。とりあえず、しばらくは外出できない状態である。

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表裏

・この世の中には、女性だからといって許される事と、人間として許されない事がある。

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業も晴れる

・人間、やってしまった事は仕方がない事だ。責任の重さにもよるのだろうが、要は、自分の言動という業を背負うという事だ。

・毫も本気で背負っていたら、晴れる日が来る・・・やがて来る。

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責任というもの

・あなたにも負うべき責任があるだろうが、何もかもがあなたの責任ではない。

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対峙

・肝心なのは、自分自身なんだ。つまり、自分がしっかりとしてさえいれば、どうということはない。

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信念

・過去なんてどうでもいいんだ。今、どうあるべきか、将来、どうありたいか・・・そっちの方がよっぽど重要なことだ。

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翻弄

・運命という名のドブ川で溺れている自分に気が付く・・・しかし、流され過ぎた。

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工夫すること

・試行錯誤することによってしか、生活の中での幸せは見出せない。

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重だるい

・私の身体は、私への実験台である。

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自信について

・本当の自信とは、金や地位や名誉から培われるのではなく、自分が『本当』と、どれくらい戦い、悩み続けているかという姿勢や悩み続けた結果から生まれる。

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めでたい夢

・宝くじで2億円当たり、すしを食べている夢を見た。買いに行きたいが、体調は相変わらず最悪である。

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体調が・・・

・クーラーの真下で寝てしまい、今朝起きたら体調は最悪。喉が潰れ、頭はガンガン痛く、体調も最悪である。何とか朝食は採ったものの、今日はのんびりと寝ておく。風邪ぐらい気合いで治さなければ。

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とある日の会話

・「形じゃねえ、心の問題だ!!」

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ウサギとカメ

・父がよく言っていた。「おまえはマラソンを走らなあかんところを、100m走のように走る」と。

・私はイソップ童話の『ウサギとカメ』ならば、ウサギであった。しかし、四年以上、blogとはいえ継続してみて、カメの要素も加わった気がする。さしずめ、現在は、適度に眠るウサギといったところであろうか。

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過ぎたるは・・・

・昨晩、調子に乗って、お茶をがぶ飲みしたら、腹が下った。過ぎたるは及ばざるがごとし。

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お茶のみ

 数日前に、注文していた宇治玉露の新茶が届いた。送って下さった方は、丁寧にも手紙まで添えて下さった。お礼の電話を掛け、さっそく頂いた。お茶の香りと、とろみとが口の中に広がった。この上ない贅沢だ。私の母もお茶好きなので、出雲の抹茶入り煎茶を注文していた。そちらも届き、お茶を楽しんでいる。私の場合、玉露→抹茶入り煎茶→昆布茶という具合で飲むのだが、どれも甲乙つけがたい。気分転換に丁度いい。新たな趣味ができてしまった。先程、そのフルコースを楽しんでいた時に、そういえば、小学校の時のクラスメイトでお茶屋さんの家の子がいたなあ、と懐かしく思い出していた。元気にしてくれていることだろう。

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Part.M

・三流の男は、女を色香で選ぶ。二流の男は、話せる女を選ぶ。一流の男は、心に眼がある女を選ぶ。

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Part.F

・三流の女は、男の『ミテクレ』に惚れる。二流の女は、男の『やさしさ』に惚れる。一流の女は、その男の才能というか、『度量』に惚れる。

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