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『星空の夜』

 眩しすぎる 舞台では

一番大切な光線の中に 輝いていた

貴女のどこが 変わったのか

黙って全てを 受け留めた

 時に、僕は 田舎を思ふ

世話になった じいちゃんとばあちゃんと

子供の頃から 多くの 苦しみを

背負ってくれた My Home

 星がきれいな 瀬戸の海

満天の星が 慰めてくれた

美しい星々は 教えてくれた

疑う前に 大切な人を 信じなさいと

 宇宙の全ては 判らないけれど

いつもロマンを 与えてくれる

何で、そうなのかは 解らないけれど

海辺で観る星空に 弟と母を祈った

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